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たくさん飛んだ 8/29

寂しい予報だったのですが、思いのほか楽しめました。

前線(寒冷?停滞?)が南下し、午後には北関東を通過するという予報。
なので午前中は晴れているものの、前線が近づくにつれ日射が無くなり雨になる、と。

結局前線が通過しても雨は降りませんでした。
ただ、午後には北から日射は無くなりましたし
前線通過時は北東びゅーびゅーでとても飛べたものではなかったです。

自分は思いのほかたくさん飛べました。
距離も、時間も。
●時間:6時間05分 → 8:14テイクオフ、14:19ランディング
●距離:94.0km(3TP)

090829log.jpg

さて
そのような予報だったので
1分でも晴れている時間帯に飛んでいたいと思い、
珍しく自分から、寝ていた?こかじ達に声をかけて朝飛びへ。
(しゅーちゃんクルマ回収ありがとね。)

8時過ぎこかじに続いて出るもパラ前がスカ。
すみませんねちょうど品切れです、
次のサーマル入荷まで少々お待ちを、
代わりにシンクをどうぞ、という雰囲気。

まさかのぶっ飛び!?

が、
頭上ではこかじが悠々と上げている。
降りるわけにはいかない・・・

意地やプライドや雄叫びや、
色々なものを集中力に変えて
パララン手前あたり対地200ちょいでねばねばねば。

逆転層強めの朝8時半にしては驚きの復活劇。
ここが一番危なかったですよ・・・・。

この後1時間くらいずっと
緊張しすぎたせいか朝食のエクレアを吐きそうでしたもの・・・・。


●前半の3時間 (8時~11時)

まだ気温が上がっておらず、下層(700~800くらい?)にあると思われる
逆転層を突き抜けるサーマルは少ない感じ。
時間が経つにつれてだんだんブレイクしていく感触が心地良かったり。

こかじと抜きつ抜かれつ、山沿いをうろうろ。
グライドで抜かれて、ソアリングで追いついて・・・、という感じ。

TO~つくばね~難台~つくば~  (最後のつくばに行く途中で別れたっけ?)


●中盤の1時間半 (11時~12時半)

すでに3時間飛んだので満足し、さて降りようと足尾に戻ってきたら
今日はこれからだぜぃ!という人達多数。

思わずガーグルを組んでみます。

・・・・気づいたら、元気とサイドバイサイドで西の平野に向かって発射していました。

雲が豊富、降りるところも豊富な北東北西方向を目指してみます。
思っていたよりもサーマルは低調で逆転層を抜けられず苦労しましたが
なんとかうねうねを繰り返し、真岡経由で鬼怒川に出ます。
なぜか800~900くらいまでしか上がりません。
風は北東、強くはない、という感じ。(体感です。ああエアスピードメーター欲しい・・)

元気は苦労せず上げてさっさと移動していましたね。
うーん?
あんなに上げるのうまかったっけ??


●最後の1時間半 (12時半~14時過ぎ)

ちぎられてしまい元気を見失いました。
(足尾方面を目指したらしい、そんな方向考えもしなかった)

さて
北から徐々に来る、高層雲+オーバーキャストな雰囲気から逃げるため南下開始です。
北東風ですし。

こうなりゃ行ける所まで行ってやるぜ~と。

希望としては鬼怒川沿いに守谷まで行きたいけど
すでに4~5時間飛んでいるのでふらふらです。
関城ゴールに行けたらいいなぁくらいで、適当に飛んでいました。

ちなみに似たプランで鬼怒川沿いを太田さんが飛んでいたようですが
私の20~30分後だったのでさすがに見えず。
単独行動でした。

ひじょーに疲れたので
体が勝手に動くのにまかせてソアリング。
頭は歌をうたっていました。
バリオなんて聞こえません。

遠くまで~(B'zの稲葉さん)と叫びながらフォローに流していきます。

上限はやっぱり800~900くらいまで。

それでも
北東風の鬼怒川沿いというのは良いサーマルポイントなのでしょう。
適当に飛んでいる割には順調に距離が伸びていきます。

関城の南で鬼怒川が南東に折れているので
ここで鬼怒川とは別れを告げます。
がんがん北東風で流し、新たに利根川を目指します。

さすがに川が無い所を低く流すには、まだ降りるところが心もとないのですよね。

で、
利根川に出たものの、北東が強め。
さらに風下は降りるところが寂しい景色なので
無理せず利根川のひろ~い河川敷に降ろしました。

千葉県野田市の関宿あたりです。
スカイスポーツの施設がたくさんあるようでした。。。
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DAY1もっともっと振り返り

さて
前回までの記事で、
8/15にManfredさんがぶっちぎった理由は
グライド部分での平均沈下速度が圧倒的に小さいからだ、
(数字が小さい、高度が落ちていない)
というところまでまとめました。

じゃあ、それはなんでだ?何が違うのだ?
というところを、残していってくれたログから見つけられないかと
もうすこし試行錯誤してみます。

まずigcファイルから、seeyouの主張するグライド部分だけを取り出してみます。

Manfredさんのログは5秒に1回記録されているので
5秒ごとの対地速度と沈下速度を自分で計算してみました。

seeyou上だとどうも欲しい情報が見にくいので。

例として、下のグラフは8/15のManfredさんのスタートしてツバメで回すまでのレグです。
沈下速度に合わせて対地速度を変えているのがこのグラフにも表れています。

815_ver2.jpg

さて
自分で算出した対地速度がseeyouの主張する値と一致しているか、このレグで比較しています。
で、一致していると言えるかと。(計算は合っているようだと)

ところで、seeyouと比較して気づいたのですが、
seeyouは対地速度がなだらかな変化をするように、
後処理しているようですね。凸凹が、なだらかになるような処理。

5秒に1回のログにそのような処理は必要なのでしょうか・・・?
GPSの測定誤差などなど、考えるとどうなのでしょうね・・。
よく分からないのですが、なんとなく気に入らないので、
私は算出した値をそのまま使うことにします。

上昇速度(沈下速度)、対地速度、ともにこの”なだらか処理”が行われているようです。
つまり、ごく短い時間での出来事、例えば
サーマル内での細かい挙動、などを比較するのにseeyouは向いていないのかもしれませんね。
実際のグライダーの挙動とseeyouの主張する値が一致しているとは思えない。。

もう少し長い時間でのグライダーの挙動を考えるのであればよいのでしょうけれど。


さて、上のような方法で8/15のログのグライド部分全てから
対地速度と沈下速度を算出しました。

日本人TOPの太田さんとManfredさんを比較してみます。
 (もちろん自分も比較したいのですが、時間の都合で太田さんを先に)

815_ver.jpg

ではこのグライドの差はどこから生まれているのか、考えてみます。
g4.jpg

下のどれかだろうと予測して上のグラフを作ったわけなのですが・・・・。
  ・シンクの処理で差がある  (テクニックの差 or コース取り)
  ・静大気中ですでに差がある (グライダーの差)
  ・リフトの処理に差がある  (テクニックの差 or コース取り)

8/15のグライド部分を通して、Manfredが圧倒的に高度のロスが少ない理由は
どうもリフトの処理では無いでしょうか。

ふーむ。それはなぜか。
コース取り?それともテクニック?
他の日のデータを見てみたいですね。


後、太田さんとManfredさんの違いとしてグラフから分かるのは・・・
  
  ・シンクでのスピードがManfredさんのほうが速い気がする。(細かい比較はしていません)

  ・リフトに当たって回し始める直前の対地速度が、太田さんはManfredさんより遅い
     (この差は何かに影響するかどうかは分かりません)


というところで、今日はここまでにします。。。


DAY1さらに振り返り

しつこくいきます。

今回はゴールした人たち、ほとんど同じコースを飛んでいます。
上げた箇所にこそ差はあれど。

なので、全体をぼんやりと見て、様子をつかんでみようと思いました。

タイムの早い6人の平均上昇率とL/Dをグラフにしました。
g2.jpg
g4.jpg


まだ、釈然としないので、さらに作ったグラフがこれ。
g1.jpg

seeyouがログをソアリングとグライドに分けてくれるじゃないですか。
ソアリング部分、グライド部分だけをくっつけたんです。

もし
スタートしたらまず各人の平均上昇率で、各人が上げただけの高度を稼ぎ
その後、各人の平均速度、平均L/Dでファイナルグライドしたとしたら・・・
というグラフです。

・高度獲得部分の時間が短いほど回している時間が短い
・高度獲得部分の傾きが急なほど、良い上昇率で上げている

・グライド部分の傾きが寝ているほど、グライドで高度をロスしていない
  (同じコースを飛んでいるので飛行距離はほぼ等しい)

●わかったこと
・私とムタはグライドで他の人に劣っているが、良いサーマルばかりを使ったので
 なんとか上位に食い込んだ

・Mafredさんは・・・・一人だけグラフの形が違いますね。
    →グライド:L/D、平均速度、ともにずば抜けて良い
    →上げ:日本人の上位陣で最も上昇率の良い私より、さらに良い上昇率。でもまぁ大差は無い

つまり、Mafredさんは今回のタスクでは上げでぶっちぎったというよりは
グライド部分でぶっちぎっている、ということ。

うーんそこまでは一緒に飛んだだけでも分かるのだが・・・・。





ちなみにゴールしてない人を加えてみた。

g3.jpg

平均上昇率が悪い→上手く上げられなかった→だからゴールできなかった

あれ、やっぱり普通の内容だ・・・。

はっぴー週末DAY1 8/15

飛びの内容を振り返ってみます。
忘れちゃもったいないですしね。

そういえば
池田の大会が不完全燃焼で今年の大会、もっと欲しいと思っていましたが
すっかり満足してしまったかも・・・。
課題を解決するために日々足尾で練習したい気分。

さて。
8/15(土)はお盆の最中にも関わらず大陸性の移動性高気圧に覆われて湿度が低い。
風も弱い予報で朝から好条件が期待されていました。
予報は雲底1200。結局MAX1250mでそんなもんでしたね。
10時のアメダスではすでに海岸線で3m程度の東~北東が入っており
海風の到達時刻が気になるところでした。

じゃあタスクはどうするかと。
1年で降りるところが最も乏しいであろうこの季節は
西に行くタスクは悩ましいのです。
コミッティーの権利は元気以外には無いものの前日から盛り上がる始末。

さて当日の雲の様子は・・・どう見ても西のほうが楽しそう。
となると・・・
ふむ。
決められたタスクは、
大勢で飛ぶタスクとしては許容ギリギリまで西を使ったもの。
まぁそうなるよね、と。

TO→サル公→雨引き→つくばね→トステム→下館CC→桜川滑空場ゴール
46.6㎞。

いつもどおりゲートオープン直後にテイクオフしてスタートを待ちます。
(そういえばマンフレッドさんは池田でも足尾でも、早めにテイクオフすることを勧めていましたね)
(大気の状態を観察する、だったかな。)
(何を観察するかは分かりませんが、私も早めに飛んで高い高度でうろうろするのが好きです)

●サル公園1kmエントリー
さて苦手なスタート。
私にしてはまずまずでしょうか。一番にパイロンをとりました。
高度は太田さんが50mくらい高いものの、みんなほぼ同等。
suta-tp.jpg
見にくいですが、サル公園とった後の足尾山頂付近です。
元気のみちょっと沖を飛んでL/D19を叩き出しています。
マンフレッドさんはサル公園で次のスタート待ち。

●~雨引
結局スタート後の足尾ではほとんど上げ返さないままカバツバメへ。
大門さんと太田さんがツバメの北で抜け出し、先行し雨引へ。
元気は二人の下でスカ、遅れます。
私はカバでスタックしながら1000ちょいまで上げて先行集団を追いかけます。
amabiki.jpg
すでに10分遅れスタートのマンフレッドさんがツバメに現れていますね。
スタートからワングライドで9kmをL/D23ってなんじゃそりゃ!

●つくばね(筑波手前)に向かう途中
概ね3集団に分かれています。
先頭:太田さん大門さん・・・・雨引からガンガン戻って低くなりつつ、パラ前で上げなおす
中間:とよた達・・・・帰りのツバメで雲底1200
猛追:マンフレッド、元気・・・・ほとんど上げ返さずに足尾付近に。
tsukubane.jpg
マンフレッドさん、7.2kmをL/D37ってなんじゃそりゃ!!
尾根上をぺろぺろ行けば落ちなくて早いぜ、という作戦だったのでしょうか。
でも似たような動きをしている太田さんや大門さんや元気はそこまでの数字ではないのですが・・・。

●つくばね取って、トステムへ
先頭:太田さん大門さん・・・サル鉄塔で1200弱まで上げてグランドへ。太田さんのほうが100高く出発していますね。
中間:とよた達、マンフレッド・・・行き帰りのサル鉄塔で上げ返します。なんとかマンフレッドさんに食らいついているつもり。
tsuku2.jpg
マンフレッドさん、、、つくばね取りに行くときの5.1kmをL/D71ってなんじゃそりゃい!!!
後ろをついていった私はここでL/D16。
彼がグライドしながらソアリングしているように見えましたよ・・・・・。

●トステム付近で上げてファイナルグライド
先行している太田さん達が若干グランドでスタックしているうちに
見事マンフレッドさんが全員ごぼう抜きしてしまいました・・・・。
goa;
私は最後に上げすぎたのが非常に反省。
気づいたら必要L/Dが6.8になってしまっていました。
凡ミス、悔やまれます。
大門さんには勝てたはず。(マンフレッドさんに追いつかれた後ペースアップしたため)


●海風
私が山にいる間は海風の気配はありませんでした。
ゴールした後の13時頃から山沿いの雲が消えて、数10分後に桜川沿いにも東風が現れました。
ただし遅れてゴールに来た内藤さんはトステム付近で14時に雲底付近まで上げているので
やはり西の平野に出てしまえば海風からは逃げられますね。

降りるところさえあれば、マンフレッドさんの言うように100km近いタスクも可能だったかもしれません。



はっぴー週末

なんだかやたら楽しい週末でした。
こんなに楽しくてよいのでしょうか。
純粋にハンググライダーのことだけを考えている週末でした。

8月にしては珍しく二日ともコンディションの良い週末に、マンフレッドさんとミニコンペ。
地元、私がもっとも得意なエリア。
各地から人も集まり大賑わいのテイクオフ。
楽しくないわけがありません。

細かい飛びは次回以降書くとして、
二日とも良い具合に集中していて、自分の実力を考えると上出来かしら、という結果でした。
それぞれの日の結果は月例会のHPで。
上HPは個々の日の結果のみなので、試しに二日間の総合を算出してみました。
ポイント大会だったらそこそこのもんだろうなぁと。
0908月例会総合

印象に残ったことはたくさんありすぎて困っちゃうのですが、、、、

・マンフレッドさんを追い掛け回した。
   二日目のスタート前、すでに雲底なのに対面のマンフレッドさんが雲の淵で回し続けるので
   お付き合いしたら、雲の前面で雲底より200m弱ゲイン。
   池田のセミナーで質問した内容の回答ですね?

・マンフレッドさんを追い掛け回した。
   一日目。猛追してくるマンフレッドさんにしばらく食らいついてみました。
   こんなにスムーズに飛んだのははじめてかも、という体験。
   ただ、納得のいかない選択を彼がした際に、いやいやコアはこっちやろ、と自分の考え
   を貫いたのが正解だったことがあり、これも貴重な体験。

・マンフレッドさんを追い掛け回した。
   VQよりよく飛んでいました。VGロープだらだらでソアリングしていました。

・二日ともファイナルグライドで失敗
   それぞれ少しずつ順位を落としてしまっています。大いに反省。
   ファイナルグライドはハングの中でも論理で勝負できる珍しい世界のはず。

・Z9に試乗
月曜に試乗させてもらいました。
めちゃんこ乗りやすくて、これならVG引いて回すのも納得。
    おかげでLDも簡単。
    普段のグライダーより1サイズ小さいおかげもあるのでしょうが、新世界でした。
    後輩がこのグライダーを買うらしいですが、きっと伸びることでしょう。

・たのしかったー
   地元エリアで世界トップクラスの人と勝負する機会なんてそうそうないでしょう。
   この機会を作ってくださったみなさん。
   本当にありがとうございます。
   感謝感謝です。









池田に行って来ました。

何がありましたっけ・・・。
印象の濃い順に並べると

●day2トップ
かと思いきや、全員1点。
  ↓
全員1位。
大人気なくアウトサイドしたのが自分だけだった、という噂も。
ギリギリのアウトサイドだったのがTOから見られていてかなり恥ずかしかったり。


地球生活にデビュー! (きっと初登場)


●コンビニでお湯だけをもらってラーメン煮てるやつがいた
IM1G_0062.jpg


●マンフレッド先生がエイゴしゃべっていた
  ↓
とりあえず今日はエイゴのベンキョウをしました


●初日に二本ぶっとんだ


●雨が降ってた


●内藤さんの気象予報をみんなに伝える係になった  
  (これは一番印象コイけど長いから最後に)

飛んだ後に、その日何が起こっていてそのようなコンディションになったのか知りたい、
と常々思っていたので
非常にありがたい役でした。

私個人の勉強にはなりましたが、みなさんのお役にはどの程度立てたのか・・・。
興味を持った話題(コンバージェンスなど)は突っ込んで話をできたのですが
減率について聞きそびれる、など反省点が残ります。

雨が降る降らない、などは誰が聞いてもほとんど同じだったのかなと思いますが
風の流れについては意識的に詳しく聞くようにしました。

その内容ですが
当日のブリーフィングでは、その日の予報に影響を与えないために
TOでしゃべる際ほとんど触れなかった話題が一つあります。

池田ではいつも後半に南西の風がちょっと強めに吹いている印象ですよね。
これは海風なんだろうけど、ココは海から遠いよなぁ、と疑問のままいつも終わっていました。

あの南西は(あの、なんて表現にすべきではないのですがちゃんとデータを示すと時間がかかるので・・)
やはり大規模海陸風らしいです。
池田の北東方向にある高い山たち、高山などに熱的低気圧(HeatLow)が発生し
それに吹き込むという形で南西風が吹くそうです。

今回の初日の場合には
場の風が北西で、池田の周辺は北西にある関が原などの山を回り込む南西風が朝から吹いていたので
風の変化が目立たなかったですが。
初日の午後から南西の強さが増したのはそのせいでしょうか。(これは私の予想)

そう、北西風が回り込んで池田周辺でコンバージェンスを形成するという話もおもしろかったですねー。
足尾と似ている。
池田には毎年来ていますが、そんな条件になりうるのは初めて知りました。

初日の場合は、
北西の回りこみによる、足尾で言う日光コンバージェンス的なもの、が池田の北東に形成されていて
・午後にかけて大規模海陸風が吹き込んだ
・コンバージェンス付近は雲が発達した。雄大積雲ができていた
・マンフレッドさんが使ったのもその空域のよう(ちゃんとアメダス見てないですが)

ん、勉強になりました。

ちょっとみんなに悪いかなーと思いましたが。(一人で勉強してるみたいで)

Appendix

人生が輝き出す名言集 第2章



presented by 地球の名言

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